★弁護団の冒頭陳述に関して★  


By. Mr. XXX

第3回の公判で出された弁護側の冒頭陳述は
MASKユーザーと正犯にとっては最悪のものだった。。。

今以上に厳しい自主規制をするのが当然!ばかりの事を
弁護団は言ってしまった。。

以下、要点。

★NETで一番普及してると思われる
  Q0MASK方式、FLMASK方式は簡単すぎる。
  
  つまり、多重MASKやCPMASKが当然って事を言ってしまった。
  
  実際、これが影響したのか
  NETの不必要な自主規制がさらに加速してしまったので
  これは批判しなくてはいけない。

  以下は、冒頭陳述に記載されている文章。

>正犯において、他人が外せないようマスク処理を行えばよい話であって、
>エフ・エル・マスクはそのような処理を十分に行える機能を有するのである。

要するに、面倒臭くすればいいって事なの?
ナンセンスもいいところだ!
しかも、正犯までも追いつめてしまった。。。

我々、MASKユーザーにとっては最悪だが
FLMASK作者K氏は
この冒頭陳述でほぼ確実に勝利を収めることができるだろう。

弁護士ってのは、依頼人だけ助ければ良いってのが
ビジネスなのだろう。
牧野弁護士自身も、
私は、ボランティアじゃない
これはビジネスだ!って言ってたしね。。

K氏にしてみても
今までユーザーの支援に支えられて
FLMASKを作ったんじゃないの?
って言いたい。
でも、もう売却してしまって
売却先は、ビジネスONLYになってしまったから
いまさら、こんなこと言っても始まらない。。

弁護団も当初はわいせつ裁判ということで
20数名もの弁護士を集めたはずだが
どういうわけかここに来て
LINK幇助を重点にして
ほかは、争わないように仕向けてるようだ。

我々、MASKユーザーからしてみれば
そんなに弁護士いるなら
MASK画像が違法かどうか
ちゃんと争ってよ!って言いたい!!

冒頭陳述全文