| タイトル | 児童ポルノ法の白紙撤回を求めます |
| 主催者 | Mask Foundation |
| 署名内容 | 私は 「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び 児童の保護等に関する法律」に反対し白紙撤回を求めます。 <理由> ★表現の自由が著しく侵害されます。 表現は、犯罪ではありません! 表現規制で児童買春は防げません! ★子どもの売買は、貧困から始まっている。 日本がやるべきなのは 貧しい地域の人たちに仕事を作ってあげることだと考えます。 国やユニセフのような役所化した団体に巨額な資金援助しても何も解決しません。 *ここ数十年、日本は巨額の援助をしてきたが、実際、ほとんど何も解決していない。 建造物をたてるより、明日死にそうな子ども達を救うのが先のはずです。 ★この法案は、日本の児童を対象にしたものではなく 主に東南アジアの子どもたちのために考察されていますが 生活も文化も違う国にたいして 日本の一方的な考え方を押しつけて 他国の為の法律を作ることは、国に対する侮辱であると考えます。 売春を防止したいと考えている国には、 ちゃんと売春を取り締まる法律が作られています。 裸で生活している国もあり、性に関する考え方は日本とは全く異なります。 裸の写真とられるくらいなんてことない。 それでお金がもらえるなら万々歳と考えている人たちが多いことを 調査を元に認識する必要があります。 ★東南アジアの国の多くは、貧困から再建できないでいます。 風俗業からの税収が国の収入の多くをしめてる国もあります。 本気で彼女たちの人権を語るのであれば 他人事の法律を作って片づけるのではなく 経済的な再建を助ける方法を議論していただきたいと思います。 何ひとつ解決する見込みのない法律を作って、後は知らん顔。 最低な日本人と批判されないようにしていただきたい。 |